• ほうりん児童館
  • ほうりん児童館 スポーツ
  • ほうりん児童館 ダンス
  • ほうりん児童館 屋外遊び
  • ほうりん児童館 外観
  • ほうりん児童館 外観
  • 積み木がいっぱい
  • 宿題の様子

お知らせ

お知らせ一覧はこちら

ほうりん児童館とは?

社会福祉法人 法輪会 ほうりん保育園グループが、鈴鹿市の委託を受けて、
長太小学校区で平成15年5月にスタートした放課後児童健全育成事業にもとづいた
学童クラブです。やさしい気持ちをもったこどもたちを育てていきます。

ほうりん児童館について

児童館では、テレビやビデオはこどもの脳の発達に支障があるとの小児医学会や保健の団体の調査結果を重視し、児童館では、テレビのキャラクターなどを排除し、文化的な絵本やお話しの本そして厳選したおもちゃを通じて目の澄んだ子どもらしいこどもを育てていきたいと考えています。
また、児童館は、保護者の就労などの理由によってご利用いただけますが子どもが学童クラブに通うという自分の意思がないと通うことができません。この点もご了承ください。

児童館一日のながれ(基本)

児童館一日のながれ
13:00 児童館へ、ただいま!身支度(くつ、かばんの整理)
13:15 宿題&課題(しゅくだいやかだい)自由あそび
14:45 かたづけ
15:00 おやつ
15:30 自由あそび(おむかえまで)

学童保育とは?

学童保育とは?

共働き家庭にとって、お子さんが小学校に入学するというのは、喜びと同時に、放課後や夏休み等の長期休暇をどう過ごすかは、大きな心配です。平成15年5月ほうりん保育園グループでは、鈴鹿市の要請をうけて長太地区の保護者が安心して仕事ができるようにほうりん児童館をスタートしました。

なぜ学童保育なのですか?

なぜ学童保育なのですか?

小学校の子どもたちの放課後の生活の場には、家庭の他にも、塾やけいこなどいろいろあります。しかし、一定の時間をそこで時間を過ごす事はできても、毎日ゆったりとすごすことができる放課後の生活の場にはなり得ません。特にまだ低学年の子どもたちは一時的なの留守番と違い、継続して毎日一定の時間をこどもだけで生活する事は、事故やけが・病気などに子どもだけで対処することや友達とのトラブルや学校でのさまざまな出来事を自分一人で受け止めるのが難しい時期です。
つまり、親が働いて家にいない間、子どもの事をしっかり受け止め一緒に生活する大人(指導員)と、毎日安心して生活できる場所(学童クラブ)がいまこそ必要とほうりん児童館は、考えます。

アクセスマップ

〒513-0042 三重県鈴鹿市長太旭町2-6(サラダの国となり)

お問い合わせ・求人情報