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保育園について

工夫された保育園舎と広い園庭

各保育室がひとつの家庭・保育園舎には、工夫がいっぱい!

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 一つの保育室をひとつの家庭としてイメージしています。保育室の入り口には季節を感じさせるお花や装飾がほどこされ子どもも大人も温かな雰囲気で送迎していただけるように配慮しています。幼児クラスには、着替えをしたり鞄を収納するお支度コーナーがあります。

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 保育室の面積も厚生労働省の保育所の設置基準の約1,5倍の面積(各保育室:約60㎡)を確保し、さまざまな遊びのコーナーがあります。 子どもたちのつくった作品を飾るための飾り棚もあり、つくって飾る、つくって遊ぶことで豊かな遊びを応援しています。 全保育室にエアコンと床暖房を完備。特に厳冬でも足下から温かな環境で過ごせます。

遊びがいっぱいつまった園庭!ただ広いだけじゃない!

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 一年に一度しかしない運動会のために広いスペースを確保するのではなく、毎日の子どもたちの遊びを大切に考えた保育園の園庭だからこそ子どもたちがいきいきしています!高岡ほうりん保育園は日本の保育園の中でもトップクラスの広さの園庭とグランド(約2400㎡)を備えています。
高岡ほうりん保育園には、2つの園庭にくわえて,広いグランドもそなえています。
その理由は、子どもたちがその年齢や体の発達にあわせた運動ができるような広さの敷地。(1)0・1・2才用乳児園庭 (2)異年齢3・4・5才用幼児園庭(3)専用グランドを備えています。それぞれに専用の砂場や鉄棒が用意されています。また、植栽した草花や幾種類もの植樹した木々のある園庭には子どもたちが主体的に遊びを選択して遊べるあそびのゾーンがいくつも配置されています。

園庭について詳しく見る

文部科学省の幼児期の運動方針(平成24年3月)

外遊びの多い幼児ほど体力が高い傾向にあるとされています。現在の日本の4割を超える幼児の外遊びをする時間が1日1時間(60分)以内と指摘されています。子どもの体力・運動能力が下げ止まっている現状を改善しようと、文部科学省はこのほど「幼児期運動指針」をとりまとめ、通知しました。 指針では、幼児の運動量の目安を「様々な遊びを中心に、毎日、合計60分以上」と提示しています。

 高岡ほうりん保育園の子どもたちは、毎日、午前中に1時間半と午後1時間で一日二時間以上を戸外で遊びます。子どもたちはいろいろなあそびに興じ、あそびながら自然に運動をすることで高い運動能力がえられるように戸外あそびを保育の中に組み込んでいます。
 高岡ほうりん保育園出身の卒園児が小学校のリレーの選手で足が速いのは、小さな頃から毎日この広い園庭とグランドでひたすら遊び走っていた賜物ではないかと思います。

施設案内もご覧ください

入園を希望される保護者様、保育実習を希望される学生の方はお電話ください

見学などの機会を設け高岡ほうりん保育園の保育についてさらに詳細な説明をさせていただきます。
保育実習を希望される方には直接、高岡ほうりん保育園の保育について説明させていただきます。

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